越後妻有 大地の芸術祭の里

「大地の芸術祭」の里 越後妻有2019冬 SNOWART

2019年1月19日(土)~3月24日(日)

2018年12月4日 投稿
豪雪地 越後妻有の魅力を掘り起こす冬のアートプログラム「SNOWART(スノワート)」。キナーレ、農舞台、秘境・秋山郷で展開します。雪花火や集落のおもてなし「雪見御膳」を満喫するツアーも。雪の季節をたっぷりと体感してください。

|プログラム|

(1)越後妻有 雪花火/Gift for Frozen Village2019

参加作家=高橋匡太
2019年3月2日(土)
あてま高原リゾートベルナティオ
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(2)雪花火に行く「SNOWART2019 オフィシャルツアー」

ツアーバスに乗って、ここでしか見ることのできない冬のアートと共に、集落のおもてなし「雪見御膳」をお楽しみください。

[1泊2日]3/2出発「SNOWART2019 オフィシャルツアー」(100席限定)

2019年3月2日(土)~3日(日)≫詳細はこちら

[日帰り]3/2「雪花火と雪見御膳、SNOWART体験」ツアー

2019年3月2日(土)≫詳細はこちら

(3)真冬の秘境・秋山郷―豪雪の里山暮らしを体験する限定プログラム

アーティストが影絵で演出する《かまくらディナー》、石垣田の地形が描く美しい雪原をガイド付トレッキング。
期間:2019年1月18日(金)~3月10日(日)(金・土宿泊のみ) ≫詳細はこちら

(4)越後妻有里山現代美術館[キナーレ]「雪あそび博覧会」

雪を反射する滑り台型の絵画作品に、漕げばぽかぽか温かくなる「こたつカー」や、かわいい「チンコロ」、会期後半には芸術祭の人気作品が雪の下から現れる!≫詳細はこちら
参加作家=船井美佐、深澤孝史、YORIKO
2019年1月19日(土)~3月24日(日)

(5)まつだい「農舞台」アート・ブックの世界&里山スノーアクティビティ

雪景色に囲まれて、中ではアート・ブックの世界や冬のビュッフェ、外ではわくわくのスノーアクティビティで大人も子どもも楽しもう!

アート/ブックのとても大きな部屋:読む・作る・考える

2019年1月19日(土)~3月24日(日)
作家=エディション・ノルトと仲間たち
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里山スノーアクティビティ

2019年2月23日(土)、24日(日)、3月2日(土)、3月3日(日)10:00~15:00
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まつだい郷土資料館 「冬のあそびと道具」展

2019年1月19日(土)~3月24日(日)
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(6)その他のプログラム

森の学校「キョロロ」「花ごよみ ~雪里の季節の彩~」

里山の季節の花々の移り変わり「花ごよみ」をテーマに、雪国特有の植物の多様性、身近な花々の生態や美しさの秘密、人々との生活との関わりなどを紹介します。
開催中~2019年6月30日(日)まで
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ジェームズ・タレル「光の館」

日中は見学ができます。雪景色の中、いっそう趣ある建物で、お楽しみください。

1/13出発 集落のおもてなし「雪見御膳」を味わう 雪国の「小正月」1泊2日ツアー

地域に伝わる越冬食を塗のお膳でいただく「雪見御膳」を味わい、 農業の豊作を願う地域行事「鳥追い」と「どんどやき」に参加する、盛りだくさんの1泊2日
2019年1月13日(日)~14日(月)≫詳細はこちら

(7)共通チケット

各施設の共通チケットに、雪花火つきの2種類をご用意

1.共通チケット

一般2,000円、小中500円(小学生未満無料)
利用可能施設:越後妻有里山現代美術館[キナーレ]、まつだい「農舞台」(スノーアクティビティ含む)、まつだい郷土資料館、森の学校「キョロロ」、光の館

2.雪花火つき共通チケット

一般3,000円、小中1,200円(小学生未満無料)
上記共通チケットに雪花火がついたお得なチケット
有効期限 2019年1月19日(土)~3月24日(日)
販売期間 2019年12月中旬~3月24日(日)
※雪花火つき共通チケットは3月2日(土)まで
販売場所 越後妻有里山現代美術館[キナーレ]、まつだい「農舞台」、越後妻有オンラインショップほか
Photo:Gentaro Ishizuka, Keizo Kioku, Osamu Nakamura, Ayumi Yanagi
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開催概要

日時

2019年1月19日(土)〜2019年3月24日(日)

場所

越後妻有地域
越後妻有里山現代美術館[キナーレ]、まつだい「農舞台」、あてま高原リゾートベルナティオ ほか

料金

共通チケット 一般2,000円、小中学生500円
雪花火つき共通チケット 一般3,000円、小中学生1,200円

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