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施設周辺マップ - 泊まる

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三省(さんしょう)ハウス

集落の丘の上に建つ築50余年の木造校舎を改築した宿。かつて教室だった空間には80床の清潔なベット(各16床、5教室)を配し、集いの空間をご用意しました。山で働く家族のために長年、愛情を込めてご飯を作ってきた集落のお母さんたちがつくる越後松之山の家庭料理が自慢です。越後妻有を知り尽くしたチームが、皆様のお越しを心よりお待ちしています。

利用可能な設備/サービス

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うぶすなの家

「やきものミュージアム&レストラン」として再生された、築90年を超える茅葺き屋根の古民家。日本を代表する陶芸家たちが手掛けた「囲炉裏」や「洗面台」、「風呂」が備えられ、地元のお母さんたちがつくる四季の家庭料理を陶芸家の器で提供しています。囲炉裏を囲んでのお食事や、作品でもある陶器のお風呂もお楽しみください。
※期間限定の特別公開となります。詳細日程は「営業時間」の欄をご確認ください

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オーストラリア・ハウス

2012年に作られたオーストラリアハウス。これまではアーティストインレジデンスとしての滞在利用はありましたが、この度、一般向けの宿泊施設としてオープンします。独特な建築空間での宿泊は、他の芸術祭施設とは違った体験を与えてくれます。
※期間限定の特別公開となります。詳細日程は「営業時間」の欄をご確認ください

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秋山郷結東温泉 かたくりの宿

明治17年に開校し平成4年に廃校となるまで、越後妻有の秘境「秋山郷」で地元の子どもを見守り続けた小学校を改築した宿。 この地の豊かな自然や歴史に魅せられた若い管理人夫婦が、自然の恵みがつまった独特な山の食材を工夫をこらした献立でふるまいます。

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光の館

光のアーティスト、ジェームズ・タレルの世界で唯一宿泊できる作品。越後妻有の伝統的な家屋であり、重要文化財「星名邸」をモデルに、瞑想のためのゲストハウスとして構想されました。タレルはこの構想を、谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』の中から見出し、伝統的な日本家屋における親密な光に、自らが制作してきた光の作品を融合させました。越後妻有の豊かな自然の中、さまざまな光と向き合う時間をお過ごしいただけます。

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越後妻有「上郷クローブ座」

閉校した旧上郷中学校を2015夏にリニューアル。芸術祭におけるパフォーミング・アーツの拠点、越後妻有「上郷クローブ座」が誕生しました。パフォーマーが自然豊かな地で滞在しながら、作品を制作上演できるこの施設は、地域でのパフォーミング・アーツにおける可能性を探り、都市と地域の交換の場となることを目指します。そしてこの春より、芸術祭会期外には音楽・ダンス・演劇など、プロアマ問わず、滞在制作・合宿稽古・公演利用が可能になりました。

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夢の家

あわただしい現代生活の中で「自分自身と向き合うために、夢を見てほしい」との願いから生まれた、マリーナ・アブラモヴィッチによる宿泊体験型作品。再生した古民家で、昔の里山の生活に浸る。アーティストがデザインしたパジャマを着て眠る。みた夢を書き残して『夢の本』を編んでいくアート体験。「夢の家」でしか体験できない、特別な一夜をお過ごしください。
※期間限定の特別公開となります。詳細日程は「営業時間」の欄をご確認ください

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脱皮する家

築150年の古民家を改修し、建物自体がアート作品となった農家民宿(1棟貸)。鞍掛純一+日本大学芸術学部彫刻コース有志が、時間の流れや時代の移り変わりによって抜け殻になってしまった家全体を彫ることで、内包された空間を広げ、空家をアートとして脱皮・再生させた作品。お食事は地産素材を使った野菜家庭料理をお届けします。アートと農村、ここでしか体験できない稀有な時間をお楽しみください。
※期間限定の特別公開となります。詳細日程は「営業時間」の欄をご確認ください

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じょうもんの湯おふくろ館

関東をベースに活躍する建築事務所が、地域のお母さんたちで営む素朴な一軒宿の再生に取り組み、「都市と地域の交換」を実践します。 館内には新作のアート作品も展示されます。松之山の田舎料理を頬張りながらアートを眺めてはいかがでしょうか。

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その他の宿泊施設

越後妻有にはさまざまな宿泊施設がございます。
その他の宿泊施設をお探しの方は各地域の案内所までお問い合わせください。

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三省(さんしょう)ハウス

集落の丘の上に建つ築50余年の木造校舎を改築した宿。かつて教室だった空間には80床の清潔なベット(各16床、5教室)を配し、集いの空間をご用意しました。山で働く家族のために長年、愛情を込めてご飯を作ってきた集落のお母さんたちがつくる越後松之山の家庭料理が自慢です。越後妻有を知り尽くしたチームが、皆様のお越しを心よりお待ちしています。

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うぶすなの家

「やきものミュージアム&レストラン」として再生された、築90年を超える茅葺き屋根の古民家。日本を代表する陶芸家たちが手掛けた「囲炉裏」や「洗面台」、「風呂」が備えられ、地元のお母さんたちがつくる四季の家庭料理を陶芸家の器で提供しています。囲炉裏を囲んでのお食事や、作品でもある陶器のお風呂もお楽しみください。
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オーストラリア・ハウス

2012年に作られたオーストラリアハウス。これまではアーティストインレジデンスとしての滞在利用はありましたが、この度、一般向けの宿泊施設としてオープンします。独特な建築空間での宿泊は、他の芸術祭施設とは違った体験を与えてくれます。
※期間限定の特別公開となります。詳細日程は「営業時間」の欄をご確認ください

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秋山郷結東温泉 かたくりの宿

明治17年に開校し平成4年に廃校となるまで、越後妻有の秘境「秋山郷」で地元の子どもを見守り続けた小学校を改築した宿。 この地の豊かな自然や歴史に魅せられた若い管理人夫婦が、自然の恵みがつまった独特な山の食材を工夫をこらした献立でふるまいます。

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光の館

光のアーティスト、ジェームズ・タレルの世界で唯一宿泊できる作品。越後妻有の伝統的な家屋であり、重要文化財「星名邸」をモデルに、瞑想のためのゲストハウスとして構想されました。タレルはこの構想を、谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』の中から見出し、伝統的な日本家屋における親密な光に、自らが制作してきた光の作品を融合させました。越後妻有の豊かな自然の中、さまざまな光と向き合う時間をお過ごしいただけます。

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越後妻有「上郷クローブ座」

閉校した旧上郷中学校を2015夏にリニューアル。芸術祭におけるパフォーミング・アーツの拠点、越後妻有「上郷クローブ座」が誕生しました。パフォーマーが自然豊かな地で滞在しながら、作品を制作上演できるこの施設は、地域でのパフォーミング・アーツにおける可能性を探り、都市と地域の交換の場となることを目指します。そしてこの春より、芸術祭会期外には音楽・ダンス・演劇など、プロアマ問わず、滞在制作・合宿稽古・公演利用が可能になりました。

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夢の家

あわただしい現代生活の中で「自分自身と向き合うために、夢を見てほしい」との願いから生まれた、マリーナ・アブラモヴィッチによる宿泊体験型作品。再生した古民家で、昔の里山の生活に浸る。アーティストがデザインしたパジャマを着て眠る。みた夢を書き残して『夢の本』を編んでいくアート体験。「夢の家」でしか体験できない、特別な一夜をお過ごしください。
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脱皮する家

築150年の古民家を改修し、建物自体がアート作品となった農家民宿(1棟貸)。鞍掛純一+日本大学芸術学部彫刻コース有志が、時間の流れや時代の移り変わりによって抜け殻になってしまった家全体を彫ることで、内包された空間を広げ、空家をアートとして脱皮・再生させた作品。お食事は地産素材を使った野菜家庭料理をお届けします。アートと農村、ここでしか体験できない稀有な時間をお楽しみください。
※期間限定の特別公開となります。詳細日程は「営業時間」の欄をご確認ください

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じょうもんの湯おふくろ館

関東をベースに活躍する建築事務所が、地域のお母さんたちで営む素朴な一軒宿の再生に取り組み、「都市と地域の交換」を実践します。 館内には新作のアート作品も展示されます。松之山の田舎料理を頬張りながらアートを眺めてはいかがでしょうか。

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その他の宿泊施設

越後妻有にはさまざまな宿泊施設がございます。
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