大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015 「美術は地域をひらく」2015年に向けて国際シンポジウム及び企画発表会を開催

プレス向け投稿日:2014年10月9日

プレス対象

大地の芸術祭実行委員会は、2015年7月26日(日)から9月13(日)までの50日間、第6回目となる「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015」を開催いたします。大地の芸術祭は越後妻有地域(新潟県十日町市・津南町)の里山を舞台に、2000年から3年に1度開催されている世界最大規模の国際芸術祭です。開催に先立ち、東京で報道機関・関係の方々を対象に国際シンポジウム及び企画発表会を行います。 何卒ご取材・ご報道のご協力を賜りますようお願い申し上げます。

開催概要
日時 | 2014年10月14日(火)14:00〜17:00(受付開始13:30〜)
会場 | JPタワーKITTE 4Fホール1(東京都千代田区丸の内2丁目7番2号 JR東京駅徒歩約1分)
登壇者| ヴィセント・トードリ(元テートモダン・ディレクター)、2015参加作家/ナウィン・ラワンチャイクン(タイ)、アヌサパティ(インドネシア)、フィオナ・ウォン(香港)、関口芳史(十日町市長)北川フラム(大地の芸術祭総合ディレクター)
13:30- 受付開始
14:00- 国際シンポジウム「アートによる地域づくりをグロ―バルな文脈で考える」
15:30- 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015企画発表(北川フラム)
応援団リレートーク:高島宏平(オイシックス株式会社代表取締役社長)、塚本光輝(Sturdy Style代表取締役社長)ほか
17:00- 4. 旅行商品説明会(*会場 JPタワーKITTE 4Fミーティングルーム1)

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