7月18日、ジェームズ・タレル「光の館」が15年振りにリニューアルオープン

2015芸術祭投稿日:2015年7月7日

光のアーティスト、ジェームズ・タレルの作品として、第1回の芸術祭(2000年)で生まれた「光の館」。

光と影のバランスをうまく取り入れる伝統的な日本家屋の親密な光に、タレルが制作してきた光の作品を融合させたものです。

その光のプログラムが、今回の大地の芸術祭2015にあわせ、15年振りに改修されます。

7月5日(日)~17日(金) : 改修工事
7月18日(土) : リニューアルオープン

越後妻有の豊かな自然の中、新しくなった「光の館」で
さまざまな光と向き合う時間をぜひお過ごしてください。

ニュース一覧へ戻る

大地の芸術祭の里スタッフ

越後妻有のアート作品やイベントなどの最新情報をご紹介します。

この作者の記事を読む