芸術祭会期中に見逃した方必見。あの作品が10/17ー11/8の土日祝のみ限定公開

お知らせ投稿日:2015年10月16日

10月17日(土)-11月8日(日)の土日祝(11月2日は含む)の期間限定で、空家や屋外作品がオープンします。

2015年の新作、「奴奈川キャンパス」や「清津倉庫美術館」、
そして「もぐらの館」も観ることができます!




木村謙一「泥枯山水階段」


もちろん、食施設も充実。
通年の施設に加えて、会期中に行列が絶えなかった「うぶすなの家」や学食気分が味わえる地域カフェ「GAKUSYOKU」でもランチを楽しめます。

▼開館作品はこちら

[大地の芸術祭作品・秋の特別開館]
最後の教室 うぶすなの家もぐらの館、清津倉庫美術館奴奈川キャンパス夢の家脱皮する家最後の教室ギャラリー湯山、ほか屋外作品

期間:10月17日(土)、18日(日)、24日(土)、25日(日)、31日(土)、11月1日(日)、2日(月)、3日(火祝)、7日(土)、8日(日)
時間:10:00~16:00
入館料:300円~500円
※ギャラリー湯山のみ9/19-11/3の土日祝の開館
※光の館は11/2休館

≫今見られる「作品」一覧はこちら


クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン「最後の教室」

芸術祭に来れなかった方、
来たけど見逃してしまった方、
そしてリピーターの方も必ず楽しめますので
この貴重な機会にぜひ足を運んでみてください。

≫「新米のための越後妻有 2015 秋」はこちら

撮影:石塚元太良
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