SUPPOSE DESIGN OFFICEが「越後妻有 雪花火」会場を演出

お知らせ投稿日:2016年2月27日

※会場イメージ図/SUPPOSE DESIGN OFFICE Co., Ltd.



1月から開催中の「大地の芸術祭の里 越後妻有 2016冬」。
その中でも、3月5日(土)に開催が迫る大イベント「越後妻有 雪花火」では、恒例の雪花火や高橋匡太のアート作品に加え、新しい空間が登場します。

手掛けるするのは、話題の泊まれる本屋「BOOK AND BED TOKYO(池袋)」をデザインしたSUPPOSE DESIGN OFFICE。雪、花火、光、アート、建築の要素が融合した圧倒的な美しさで、観る者を幻想世界へと誘います。この機会にぜひお越しください。



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【SUPPOSE DESIGN OFFICE Co., Ltd. / PROFILE】

代表取締役 谷尻誠(たにじり まこと)



代表取締役 吉田愛(よしだ あい)



2000年 建築設計事務所 Suppose design office 設立
2014年 SUPPOSE DESIGN OFFICE Co., Ltd. 設立

SUPPOSE DESIGN OFFICEは、谷尻誠、吉田愛率いる建築設計事務所。住宅、商業空間、会場構成、ランドスケープ、プロダクト、インスタレーションなど、仕事の範囲は多岐にわたる。広島・東京の2ヵ所を拠点とし、インテリアから住宅、複合施設など国内外合わせ多数のプロジェクトが進行中。これまで手がけた作品は住宅だけでも100棟を超え、2010年ミラノサローネでの光のイスタレーション〈Luceste : TOSHIBA LED LIGHTING〉や〈まちの保育園〉などの公共施設、最近では海運倉庫を改修した複合施設 ONOMICHI U2をオープンさせるなど地域と人の関わりをつくる仕事なども手がける。

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