越後妻有文化ホールオープン!ギマランイスのホール緞帳を限定公開

お知らせ投稿日:2017年11月3日

この秋、越後妻有文化ホール・十日町市中央公民館が新オープン。11月3日(金祝)には、オープニングセレモニーが行われ、大地の芸術祭参加作家であり、緞帳や館内サインのデザインを手がけたジョゼ・デ・ギマランイスも来館されました。夕方には、雪原の光の花畑「Gift for Frozen Village」を毎年妻有で展開している、高橋匡太によるライティング「光り織」の点灯式も行われました。

いよいよ11月4日(土)より、越後妻有2017秋の開催に合わせて、ホール内緞帳を特別公開!ぜひ、この機会に足をお運びください。

ジョゼ・デ・ギマランイス「SNOW OF SPRING」(ホール内緞帳)
公開期間:2017年11月4日(土)~10日(金)※8日(水)を除く

ジョゼ・デ・ギマランイス「THE BIRTH OF THE SPRING」(屋外作品)

高橋匡太「光り織」
公開期間:2017年11月3日(金祝)、4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)18:00~21:00

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