【5月7日から】NEWoMan新宿にて酒百宏一 作品展示スタート

2018芸術祭投稿日:2018年5月7日

5月7日より、NEWoMan新宿正面エントランスのショーウィンドウにて、大地の芸術祭アーティスト・酒百宏一の作品展示をスタートさせました。 5月は「太陽に呼応する」をコンセプトとし、グリーンをテーマカラーとする新宿 NEWoManのキャンペーンに合わせ、酒百宏一の作品「みどりの部屋プロジェクト」を展開します。ぜひ、お立ち寄りください。

NEWoMan新宿展示情報
日程:5月7日(月)~6月15日(金)
会場:2F正面エントランス/ショーウィンドウ
≫新宿NEWoMan公式HP


▲酒百宏一「みどりの部屋プロジェクト」(2006、2012~2018)

酒百宏一 プロフィール
1968年石川県生まれ。美術作家。東京工科大学准教授。フロッタージュという擦り出しの描画技法で、その土地や人の営みの痕跡を写し取る作品づくりを続け、地域住民と協働したアートプロジェクトも多数手がけている。

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