「うぶすなの家」に新メニュー&「上郷クローブ座レストラン」に特別枠登場!

2018芸術祭投稿日:2018年8月7日

大地の芸術祭2018も食プログラムが充実。地元のお母さんたちが地元食材で皆さまをおもてなしします。 まだ味わっていないという方はぜひ、お試しください。

▼うぶすなの家(レストランのみ水曜定休 ※8/15は営業)
メイン料理を「山」(妻有ポーク)、「川」(シャケ)、「畑」(車麩の揚げ物)から選べる野菜たっぷりの定食が登場!
築約100年の茅葺きの家で、地元のお母さんの手料理を、陶芸家の器で味わえる古民家のレストラン。2018年はテラスも新設され、 その空間とお母さんたちの笑顔、そして料理の美味しさに遠方からもリピーターが多く訪れています。定番の「うぶすなカレー」も。

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▼上郷クローブ座レストラン
好評につき、11:40〜の回もご予約可能に!(当日の電話予約のみ)
(11:40の回は電話受付のみ当日11時〜※満席の場合もあるので電話で空き状況をご確認ください/025-755‐5363)

廃校を活用した劇場「越後妻有 上郷クローブ座」内にあるレストラン。お母さんたちが演劇仕立てでふるまうコース料理が人気です。 今夏は雪国の暮らしを描いた江戸時代の書籍『北越雪譜』をモチーフに、食のアーティストEAT&ART TAROが津南産の旬の食材を用いた特別メニューを開発。 野津あおい(俳優)が物語を創作し、津南の女衆が演劇仕立てに料理をサーブします。

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Photo by Ayumi Yanagi

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