「『大地の芸術祭』の里 越後妻有2018秋」、たくさんのご来場ありがとうございました

お知らせ投稿日:2018年10月10日

10月8日で、通年の秋プログラム「『大地の芸術祭』の里 越後妻有2018秋」が終了致しました。 たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。

2018年の人気の新作も沢山の方にご覧いただき、いくつかはラストランを飾りましたが、 清津峡トンネル作品(マ・ヤンソン/MADアーキテクツ「ライトケーブ/ペリスコープ」)やレアンドロ・エルリッヒ「Palimpsest:空の池」目「Repetitive objects」サンティアゴ・シエラ「ブラックシンボル」などなど、恒久となった作品も数多くあります。


マ・ヤンソン/MADアーキテクツ「ライトケーブ/ペリスコープ」

レアンドロ・エルリッヒ「Palimpsest:空の池」

さらに、11月まで絵本と木の実の美術館やギャラリー湯山の企画展、FC越後妻有のサッカー教室、「うぶすなの家」での収穫祭なども開催されますので、約200点ある恒久作品とあわせてお楽しみいただけます!
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大地の芸術祭は3年に1回だけではありません。1年を通して、季節にあわせたプログラムを開催しており、芸術祭で生まれた多くの資源を生かしてお客様をお迎えしております。 今後の新しいプログラムは、随時、発信して行きますので、楽しみにお待ちください。

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