【残席僅か!】GWまで1週間、芸術祭20年の軌跡を辿るランチ&ガイド付ツアー

募集投稿日:2019年4月21日

4月27日(土)〜5月6日のGW10日間にわたって運行する「大地の芸術祭 プレイバックツアー」、既に満席の日が出始めています!

20年にわたる大地の芸術祭の軌跡を、各年代の作品とともに振り返る、ランチ・ガイドつきのバスツアー。 このGWは、年代別に、2種類の日帰りコースが入れ替わりで毎日運行します。さらに大人気の清津峡トンネル作品や、大回顧展を開催中のボルタンスキーの大型作品「最後の教室」も、このツアーだけの限定オープンです。現地での足がない方や食事や作品に並ばずにスムーズにたどり着きたいという方にもぴったりのツアーです。まだ間に合いますのでぜひご検討ください!

≫ツアー詳細・お申込みはこちら

▼Part1 2009-2018
2018~2009年を振り返り、最新の人気作品や春の展覧会が始まる美術館を巡るコース。 リニューアル後に大人気となり、「日本博」サイトトップページにも登場する清津峡渓谷トンネルの作品は必見。

運行日:4/28、30、5/2、4、6
清津峡渓谷トンネル、絵本と木の実の美術館、越後妻有里山現代美術館[キナーレ]、Kiss &Goodbye、レアンドロ・エルリッヒ「Palimpsest」ほか


マ・ヤンソン/MADアーキテクツ「Tunnel of Light」photo by Osamu Nakamura

▼Part2 2000-2006
第1~3回展に制作された初期の名作を辿ります。国内初の大規模回顧展を開催中のクリスチャン・ボルタンスキーの名作「最後の教室」が見られるのはこのコースだけ。

運行日:4/27、29、5/1、3、5
光の館、まつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」、花咲ける妻有、最後の教室、脱皮する家」ほか


クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン「最後の教室」photo by H.Kuratani

開催日:4/27(土)~5/6(月祝)の毎日運行 集合解散:10時 越後湯沢駅東口集合/18時ころ 越後湯沢駅東口解散 料金(1コースあたり):大人12,800円、子供(小中)9,800円(バス代、昼食代、保険代、作品鑑賞代、ガイド代含む)

≫ツアー詳細・お申込みはこちら

ニュース一覧へ戻る

大地の芸術祭の里スタッフ

越後妻有のアート作品やイベントなどの最新情報をご紹介します。

この作者の記事を読む