こんにちは。
はじめまして。こへび山田です。
川崎の下町商店街で生まれ育ち、今は東京で広告の仕事をしている社会人5年目です。09年夏の芸術祭で越後妻有を訪れ、アートで地域や地域外の人々が繋がっていることに感動し、こへび隊にはこの4月から参加しています!今回は私からこへび活動報告をさせてもらいます。
4/12(月)の分科会で議題に上がった「広報」に関して報告です。
春ですし、早速こへび達は動き出しました。
そう、こへび隊・地元住民・NPO越後妻有里山協働機構の会員など、
大地の芸術祭を支える多くのサポーターをつなぐ「新聞」を創刊します!
その名も......
(ドラムロール?♪)......
「こへび新聞」!!
その第1回編集会議が4/19(月)代官山アートフロントで開催されました。
編集部員それぞれが1週間大切にあたためた記事アイデアを持ち寄って、
あーだこーだ。お!それいいね!(写真参照)と会議は白熱!!
あっという間のひとときでした。
それもこれも、芸術祭の里への想いがあるからこそ。
こうして、「こへび新聞」は第一歩を踏み出し、あ、「へび」だから這い出し
(?)ました。
ニョロニョロニョロ。
創刊は、願いを込めて☆七夕の日(予定)。
編集部員一同、みんなをつなぐ温かくって面白い新聞にしたいと思っています。
とはいえ、手探りの部分がたくさんありますので、
皆さんのいろいろなご意見やアドバイスを編集部に寄せていただけると嬉しいで
す。
あて先はこちら
また、編集会議のお知らせ&報告もしていきます。
以上、
「こへび新聞」編集長を務めることになりました、こへび山田の報告でした。
ではでは。ニョロニョロ。



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