清水ミュージアム/《アート・フラグメント・コレクション》 +越後妻有アートライブラリー(仮称)始動!

開催概要

大地の芸術祭2018で制作された川俣正+edition nord《アート・フラグメント・コレクション》の継続展示に加え、美術評論家・故中原佑介氏、大地の芸術祭総合ディレクター・北川フラムらの蔵書と芸術祭アーカイヴの一部を特別公開。大地の芸術祭を形づくってきた作品の残骸やドローイングと初期の運営資料、企画に携わった批評家、ディレクターの蔵書などが一堂に会し、芸術祭が積み重ねてきた時間の層を新たな切り口で提示します。

Photo by KIOKU Keizo

越後妻有を模した「ツマリ・ジオラマ」が、今回 “冬バージョン”に。

開催概要

日時 2020年10月10日(土)~11月1日(日)の土日
場所

清水ミュージアム(十日町市清水718 旧清水小学校)

料金 一般500円、小中学生250円
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