あたかも時を光合成するように降りてきた〜レッドデーターの植物より

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作品について

雪を連想させる白いタイルの彫刻は、新潟県で絶滅する恐れのある植物「タコノアシ」「ノウルシ」「スズサイコ」をモチーフにしている。形にすることで、人々の意識に働きかける。

アーティスト

小林重予

日本

作品の周辺地図

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現在非公開

  • 作品番号

    D013

  • 制作年

    2000

  • エリア

    松代

  • 集落

    城山

  • マップコード

    298179180*41

  • 作品の公開期間

    4月下旬(雪どけ後順次公開)~11月中旬

  • 住所または詳しい場所

    まつだい「農舞台」(新潟県十日町市松代3743-1)周辺

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作品所属エリア