越後妻有 大地の芸術祭の里

YORIKO 越後妻有コラボ甘味屋台 2020冬 冬のチンコロづくり

十日町伝統、米粉の縁起菓子「チンコロ」を甘味屋台バージョンで作ろう!

2019年11月28日 投稿
1月18日(土)、19日(日)、2月29日(土)、3月1日(日)の4日間、YORIKOさんが、十日町の縁起物「チンコロ」を作るワークショップを開催します。ぜひご来場ください。
チンコロとは、しんこ(米の粉)でつくられた細工物で、犬や干支の形をしています。キナーレからほど近い諏訪町で1月の10、15、20、25日に開催される節季市でうられており、手作りの愛らしい姿が人気になっています。
YORIKO

1987年埼玉県生まれ。 「多世代・多業種の協働」をキーワードに、各地域で住民参画型のアートプロジェクトを展開する。 「大地の芸術祭2018」(2018)ほか「八戸ポータルミュージアムAIR」(2015) 「高松市AIR」(2016)「中之条ビエンナーレ」(2017)などに参加。

Photo by Ayumi Yanagi
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開催概要

日時

2020年1月18日(土)14:00〜15:30
2020年1月19日(日)14:00〜15:30
2020年2月29日(土)14:00〜15:30
2020年3月1日(日)14:00〜15:30

場所

越後妻有里山現代美術館[キナーレ]
(十日町市本町6)

料金

200円(冬チケットをお持ちでない方は400円)

その他備考

各日 定員:40名 要予約
※予約に空きがある場合は当日も参加可

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