25の譜面台-様相論的都市の記号場

公開休止中
2024/7/13-11/10(祝日を除く火水定休)

作品情報と地図

作品について

都市のありようを「記号」が象徴する作品が復元される
25の譜面台の上に設られた光源とオブジェの明滅により、様々な記号に満ちあふれた現代都市の様相を表現するこの作品は、1995年に制作・発表され、デンマークのルイジアナ美術館で発表されたのち北欧4カ国を巡回、その後、大阪・梅田スカイビル空中庭園にて展示された。2024年、当時研究所に所属していた槻橋、大河内らの協力のもと半年の準備期間を経て復元される。
協力:槻橋修+神戸大学 槻橋研究室/大河内学+明治大学 大河内研究室、神戸電子専門学校、原広司+アトリエ・ファイ建築研究所

作品情報と地図

作品番号 T461
制作年 2024
時間 9:30-21:00(最終入館30分前)
料金 個別鑑賞券一般400円、小中学生200円もしくは、越後妻有里山現代美術館 MonET入館料
(期間によっては作品鑑賞パスポートや共通チケットを販売)
休館 火水定休(火水が連続で祝日が2日以上続く場合は翌営業日を振休)
エリア 十日町
集落 MonET
マップコード 140181258*11
公開期間 2024/7/13-11/10(祝日を除く火水定休)
場所 新潟県十日町市本町6-1 明石の湯
つながる

最新ニュースやイベント情報、越後妻有の四季の様子、公式メディア「美術は大地から」の更新情報などを大地の芸術祭公式SNSアカウントで発信しています。