ジョゼ・デ・ギマランイス

ポルトガル

1939年ポルトガル、ギマランイス生まれ。ポルトガルを代表する現代美術作家。絵画、彫刻、パブリックアートなど、多様な形態の作品を制作し、国際的に活躍する。非西洋文明圏におけるアートとの交差に強い関心を示し、自身の作品テーマに取り入れるほか、アフリカ、ラテンアメリカ、中国をはじめとする地域のプリミティブアートの熱心なコレクターとしても知られる。越後妻有地区にある作品標識はギマランイスが手がけた。

他の作品・作家

つながる

最新ニュースやイベント情報、越後妻有の四季の様子、公式メディア「美術は大地から」の更新情報などを大地の芸術祭公式SNSアカウントで発信しています。