日本

2012年結成。個々のクリエイティビティを特性化し、連携を重視するチーム型芸術活動。中心メンバーは、アーティストの荒神明香、ディレクターの南川憲二、制作統括の増井宏文の3名。果てしなく不確かな現実世界を、私たちの知覚や実感に引き寄せる作品を展開。主なプロジェクトに《迷路のまち~変幻自在の路地空間2013~》(瀬戸内国際芸術祭2013)、《おじさんの顔が空に浮かぶ日》(宇都宮美術館館外プロジェクト2014)、《奥行きの近く》( 目 in Beppu、2016)、《repetition window》(Reborn-Art Festival石巻、2017)など。

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