飛べ!何があっても、大地の芸術祭とともに

公開中
水曜定休(1-3月:火水定休)
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作品情報と地図

作品について

十日町市と津南町の小中学生に協力してもらい、鳥が羽ばたいている様子が描かれた画用紙に絵を描くワークショップを実施。約4000枚にも及ぶ子どもたちの絵をスキャンし、つなげると、1羽の鳥が子どもたちの想像の世界を旅するようなアニメーション作品が完成する。この作品は2022年開催予定の「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」の先行公開作品として、越後妻有里山現代美術館MonET内映像シアターにて公開される。過去にアーティストは出身国の台湾の小学生を対象に同様のプロジェクトを行っている。

作品情報と地図

作品番号 A009
制作年 2021
時間 10:00-17:00(最終入館16:30)
料金 MonET入館料:常設展示 一般800円、小中400円/特別企画展(常設展示含む)一般1000円、小中500円
休館 水曜休館(祝日の場合は翌日休館、企画展により変更があります)※2022/1/6-3月末:火水定休
エリア 十日町
マップコード 140181288*60
公開期間 2021年11月~通年公開(水曜定休)
場所 越後妻有里山現代美術館 MonET(新潟県十日町市本町6-1)
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