「越後妻有里山現代美術館 MonET」 や「明石の湯」に展示作品をもつアーティストたちによる、春のワークショップシリーズ。全4回のプログラムを通して、作家それぞれの視点や発想、素材の扱い方など、作品の背景にある表現のプロセスに触れます。参加者はアーティストとともに手を動かしながら、作品や空間との新たな関わり方を体験することができます。MonETの展示作品とあわせて楽しめる、春の特別な創作の時間です。
マスキングテープを使ってドローイングをするように伸びやかに気楽に彫刻作品を制作します。
日時|4/26(日)13:00~
場所|越後妻有里山現代美術館 MonET エントランスホール
料金|1000円
「physis」作品制作ワークショップの様子
※イメージ
1981年東京生まれ。その土地の土を使っての巨大な壁画作品や、横断歩道用の素材や、マスキングテープなど、身近な素材を利用して大掛かりなインスタレーションを作るなど、場所、素材にとらわれずに奔放に描き続ける作家。近年ではこれまで集めてきた各地の土を使った陶芸作品の制作もしている。
Photo by Kioku Keizo
Photo by Ishizuka Gentaro
| 日時 | 2026/4/26(日)13:00- |
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| 場所 |
越後妻有里山現代美術館 MonET エントランスホール |
| 料金 |
1000円
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