7月21日17:00~生配信! 目×北川フラムの対談が決定

2021/7/19

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7月21日17:00~17:30 大地の芸術祭公式YouTubeで生配信

2021年7月22日にリニューアルオープンを迎える「越後妻有里山現代美術館 MonET」。来夏に延期となった大地の芸術祭に先駆けて新作を公開します。そのひとつが目の「movements」。そのアーティストである目と総合ディレクターの北川フラムが、今回の新作について対談します。

【日時】2021年7月21日(水)17:00-17:30
【配信】大地の芸術祭公式YouTubeにて生配信(後日アーカイブ予定)



アーティスト 荒神明香、ディレクター 南川憲二、インストーラー 増井宏文を中心とする現代アートチーム。個々の技術や適性を活かすチーム・クリエイションのもと、特定の手法やジャンルにこだわらず展示空間や観客を含めた状況/導線を重視し、果てしなく不確かな現実世界を私たちの実感に引き寄せようとする作品を展開している。代表作に、個展「たよりない現実、この世界の在りか」(資生堂ギャラリー、2014)、《おじさんの顔が空に浮かぶ日》(宇都宮美術館 館外プロジェクト2013‐14)《Elemental Detection》(さいたまトリエンナーレ2016)、《repetitive odjects》(大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018)、《景体》(六本木クロッシング展:つないでみる、森美術館、2019)、個展「非常にはっきりとわからない」(千葉市美術館、2019)、などがある。第28回(2017年度)タカシマヤ文化基金タカシマヤ美術賞、VOCA展2019佳作賞受賞。


7月22日からは、MonETだけでなく、まつだい「農舞台」もリニューアルオープン。城山の屋外作品や、新たにアート化された松代城の作品と含めて、”まつだい「農舞台」フィールドミュージアム”として生まれ変わります。

かたくりの宿や上郷クローブ座、香港ハウスでも新作が公開され、先日亡くなったクリスチャン・ボルタンスキーの人気作も公開します。詳細は以下よりご欄ください。

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