≪大地のおくりもの≫のキーホルダーや積み木のほか、鍋敷き、段ボールでつくるはんこなど、素材を性質を知りながら楽しむワークショップを開催します。
心とからだの繋がりを感じ、みんなでつくる創作ダンスを体験しよう。
人間が織りなす偶然の出会いや関係性の中で形成される「個性」とは何かを探究するパフォーマンスを、日本大学大学芸術学部演劇学科の有志が披露。自己形成と舞踊表現の関係に着目し、人が経験を通してどのように変化し、その感情や感覚が身体表現へと昇華されていくのかを提示する。人間の情緒の揺れや時間の流れの知覚を手がかりに、それぞれの身体に刻まれた記憶や感性をたどりながら、個としての存在が他者との関わりの中で編まれていく過程を舞踊として描き出す。
[日時]8月16日(日)16:00-16:20
[場所]奴奈川キャンパス グラウンド
[料金]無料
[日時]8月17日(月)10:00-15:00
[場所]奴奈川キャンパス 図工室
[料金]無料
2014年3月に閉校した奴奈川小学校は、地域の価値を実践的に学ぶ学校として生まれ変わりました。農業をベースに、食・生活・遊び・踊りを通して、一人ひとりの得意なことを掘り起こしていくための場を開きます。また、“子ども五感体験美術館”として、「見ること」以外の要素を含んだ、全身で楽しむアートを展開し、都市の女子サッカー選手が、棚田の担い手として移住・就農し、プレーする農業実業団チーム「FC越後妻有」のホームグラウンドでもあります。
【時間】10:00-17:00(10・11月は16:00まで)
【開館日】2026年4月25日~11月8日(祝日を除く火水定休)
【料金】一般800円、小中学生400円もしくは共通チケット
| 日時 |
2026年8月15日(土)~17日(月) ※日時詳細はプログラムによって異なります |
|---|---|
| 場所 |
奴奈川キャンパス |
| 料金 |
体験によって異なります
※別途奴奈川キャンパス入館料(一般800円、小中学生400円)もしくは共通チケット |