作家・札本彩子さんと一緒に、粘土を使って本物そっくりの「鮭の皮」を作ります。作品の制作のヒミツを体験しながら、おまけの「たくあん」も作ってお持ち帰りいただけます。
[日時]2026年8月1日(土)13:00〜(2時間程度)
[料金]800円/1セット(当日現地にて現金でお支払いください)
[予約]要予約
紙新聞とガムテープで作品をつくる関口光太郎とともに、奴奈川キャンパスの代名詞とも言える「クマ」の大型彫刻をつくろう。ほかにも里山の生き物をモチーフにした新聞彫刻をつくって持ち帰ることができます。
[日時]2026年8月8日(土)13:00-15:00
[料金]500円/1人(当日現地にて現金でお支払いください)
木の丸棒をカットして音階をつくり木琴をつくります。色を塗り、紐で組み、くるくる巻いて収納、開けば演奏ができ、壁にかけるとタペストリーにもできます。自分だけのデザインに仕上げて持ち帰りましょう。
[日時]2026年8月22日(土)13:00-15:00、23日(日)10:30-12:00
[料金]1,000円/1セット ※入館料別途
作家の衣川泰典とチョコレートとアルミホイルとコーラを扱う「キッチンリトグラフ」。キッチンにあるもので水と油の反発を活かしたふしぎな印刷を体験しよう!同じ版で2枚〜3枚を時間内に印刷することができます。
[日時]2026年10月31日(土)①10:30-12:00、②14:00-15:30
[料金]1,200円/1セット ※入館料別途
≪大地のおくりもの≫のキーホルダーや積み木のほか、鍋敷き、段ボールでつくるはんこなど、素材を性質を知りながら楽しむワークショップを開催します。
[日時]8月15日(土)、16日(日) 各10:00-12:00、 13:00-15:00
[料金]大地のおくりものキーホルダー、積み木各1,000円、段ボールはんこ100円など ※入館料別途
心とからだの繋がりを感じ、みんなでつくる創作ダンスを体験しよう。
[日時]8月15日(土)14:00-15:30
[対象]小中学生
[料金]無料
人間が織りなす偶然の出会いや関係性の中で形成される「個性」とは何かを探究するパフォーマンスを、日本大学大学芸術学部演劇学科の有志が披露。自己形成と舞踊表現の関係に着目し、人が経験を通してどのように変化し、その感情や感覚が身体表現へと昇華されていくのかを提示する。人間の情緒の揺れや時間の流れの知覚を手がかりに、それぞれの身体に刻まれた記憶や感性をたどりながら、個としての存在が他者との関わりの中で編まれていく過程を舞踊として描き出す。
[日時]8月15日(土)16:00-16:20、16日(日)15:00-15:20
[料金]無料
教室の黒板を利用して、黒板アートでコマ撮りアニメーションをつくれます。
[日時]8月17日(月)10:00-15:00
[料金]無料
奴奈川キャンパス館内作品《惑星トラリス in 奴奈川キャンパス》にも登場する、猫の「Hoppe」が描かれたポーチやエコバック・お弁当袋を、あなたオリジナルの色に塗ってみませんか? 日常使いのアイテムをキャンバスに、自分だけの塗り絵を楽しめます。お子さまから大人まで参加でき、完成したグッズは、世界にひとつだけの“持ち歩けるアート作品”に。
※ワークショップ時に作家は滞在しません。
[開催日]奴奈川キャンパスの開館中いつでも可能
[料金]1個800円~(バックの種類により異なる)※入館料別途
越後妻有の伝統行事「鳥追い」をモチーフにした丸シールアートをワークショップとして実際にお楽しみいただけます。
※ワークショップ時に作家は滞在しません。
[開催日]奴奈川キャンパスの開館中いつでも可能
[料金]1枚800円~ ※入館料別途
2014年3月に閉校した奴奈川小学校は、地域の価値を実践的に学ぶ学校として生まれ変わりました。農業をベースに、食・生活・遊び・踊りを通して、一人ひとりの得意なことを掘り起こしていくための場を開きます。また、“子ども五感体験美術館”として、「見ること」以外の要素を含んだ、全身で楽しむアートを展開し、都市の女子サッカー選手が、棚田の担い手として移住・就農し、プレーする農業実業団チーム「FC越後妻有」のホームグラウンドでもあります。
【時間】10:00-17:00(10・11月は16:00まで)
【開館日】2026年4月25日~11月8日(祝日を除く火水定休)
【料金】一般800円、小中学生400円もしくは共通チケット
| 日時 |
2026/8/1(土)~10/31(土) ※日時詳細はプログラムによって異なります |
|---|---|
| 場所 |
奴奈川キャンパス |
| 料金 |
体験によって異なります
※別途奴奈川キャンパス入館料(一般800円、小中学生400円)もしくは共通チケット |